犬や猫などのペットを剥製にしておくメリットをご紹介

犬や猫等様々なペットの剥製を行っているはくせいアートかわはしですが、ペットを剥製にすることでどういったメリットがあるのかご紹介していきます。

剥製にしておくメリット・保存しおくための注意点

生前長い間一緒に暮らしていたペットの思い出を少しでも長く残していきたいと思ったことはありませんか?
死んでしまったペットを剥製にしておくことで、ペットの思い出を残しておくことができるのです!
また個体が持つ美しい羽毛や毛皮を美術品としてご自宅に展示しておくといったことも可能です。
また剥製を少しでも長く保存しておきたい、羽毛や毛皮の色が変化するのを抑えるためには、直射日光・乾燥・湿気を避けれる場所に置くようにしましょう。

サイズは問わず作成可能!希望のポーズをとらせることができます

はくせいアートかわしでは鳥類・哺乳類・爬虫類・魚類等さまざまな種類の動物を大小問わず剥製にすることが可能です。
材料は作品によって変わりますが、ウドタン・モクメン・ネンドといったものが主な材料になってきます。
ポーズはご希望に沿ったポーズを取らせることが可能です。
鳥類、小動物は、首、手(羽)、足、毛に針金を通し、針金を芯にした部位を胴しんに組立てる方式です。
鳥などのように止まり木に取り付ける場合は、胴しんから足の裏へ繋がる針金を長くしておきます。
大きい動物は、彫刻に皮をかぶせる方式です。
剥製はぬいぐるみなどと違いどんどん乾燥してしまいます。
全てやわらかい内の作業であるため、完成後の型の変更はできません。